激戦必至!?五反田・目黒・大崎エリアのランチパスポート発売まであと10日。

By | 2016年1月30日

五反田・目黒・大崎エリアのランチパスポートが2/8に発売されます。

意外にも五反田エリアのランチパスポートは初登場なんですね。

ランパスブームの火付け役、「ほっとこうち」さんの本家本元のランチパスポートです。

 

ランチパスポート五反田・目黒・大崎版vol.1 (ランチパスポートシリーズ)

新品価格
¥1,000から
(2016/1/30 15:28時点)

 

昨年の発表から首を長ーくして待ってた発売日まであと10日。発売日に手に入れようと思うなら、本屋で予約したほうがいいみたいです。人気のエリアはあっという間に売り切れるみたい。

 

目黒はほとんど足を踏み入れたことがないから土地勘もないし、厳しい戦いになりそうだ。

五反田はともかく、大崎は周辺にオフィスビルも多いから、サラリーマンやOLがわんさか生息してるので、ランチタイムの壮絶なバトルが始まるわけだな。

 

エリアによってお得感が変わる

ランチパスポートは一冊1000円で、この本に掲載されているランチは全部500円で食べれるというもの。

メニューのもともとの値段はお店によってメニューによって違うので、例えば 780円が500円で食べられるメニューもあれば、違うお店では、1000円のランチメニューが500円になったりするわけで、大崎のランチは平均すると1000円は軽く超えますからねぇ。目黒なんてもっと高そう(食べたことない)。

1000円のランチを2回食べただけで、この本は元が取れる。お得~。

五反田は比較的、お値打ちな値段の店が多いから、ランパスの割引感が小さいかもね。

 

勝負のカギは機動力

ランチパスポートの激戦を勝ち抜くためには機動力がカギだと思うんですよ。

ランチタイムでただでさえ混む時間なのに、職場の同僚と仲良くランチなんて言ってたら、

「4名様、申し訳ありませんが、お席が空いておりません」

「先に後ろの1名様を案内させていただいてもよろしいでしょうか」

となること必至。この後ろの方を先に~、というのは、はっきり言って一番避けたいパタン。

 

ここは、単身、狙いを定めたお店に突撃するのみ。一人なら、好き嫌いに左右されることもないし。

 

また、ランチパスポートは一人しか使えないから、グループで行こうとすると、全員ランチパスポート持っていないといけないしね。

 

流石にもうすぐ40才のおっさんが、同僚に

「一緒にランチしたいからパスポート買って!」

というのは気持ち悪いだろ。

 

ランパスをGetしたら、ランチタイムシミュレーションしないとならんなぁ。

 

オサレな肉料理食いてー。

 

発売日は 2/8!


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