【ランパス(五反田)】 MUNAのカレーをもう一回食べたった

By | 2016年4月7日

食べたいものを食べるがモットーのTachiです。

 

社食があまりイケてないという苦しい環境下で、飯の質は仕事のアウトプットの質にも直結するでしょ。

 

というのが自論。

2月に発売されたランチパスポート片手に五反田や大崎界隈を日々ウロウロしてます。

 

五反田でお気に入りのMUNAのカレーが無性に食べたくなったんだよねー。

 

カレーを食べたいというか、ナンを食べたい

 

あの飽きの来ないほのかな甘みとカレーのベストマッチ。ナンとカレーの出会いは最強だと思う。

 

さすが数字の0を発明した国インド発祥の料理だ!多分、関係ないけどね!

 

前回(2/22)に訪れたときの記事はこちら。

五反田MUNAへ行ったよ

 

そういえば、前回の記事でナン食べ放題と書いたけど、ランチパスポートは対象外でした。

ごめんなさい。

 

思いっきりナンをがっついた後、

 

「ナンおかわり!!」

「ランチパスポートはおかわりできない。」

「ええっ!」

「ぷらす100になりますね。お客さん」

 

。。

 

あっ、証拠の写真は載せとくよ。通常のランチメニューなら、ナン又はライスのお替わり自由になってるでしょ、

通常のランチメニューはナンもしくはライスのおかわり自由

通常のランチメニューはナンもしくはライスのおかわり自由

 

来た来た来た~。

このお店は、ナンがなんといってもデカい!!

写真だと伝わりにくいけど、このナン、かなりの大きさなのよ。女子は一枚食べるのがキツイんじゃないかな。

 

ナンが何といってもデカい

ナンが何といってもデカい

 

今回は、ナンのお替わりができなかったので、替わりにラッシーを頼んでみたよ。

 

おっと、ボケボケの写真で失礼。

 

ラッシーを頂く

ラッシーを頂く

 

ラッシー知らない?

 

Wikipediaより

ラッスィー(またはラッシー、英語:Lassi, ウルドゥー語:لسّی, ヒンディー語:लस्सी) は、インド料理の飲物でダヒーヨーグルト)をベースに作られる。 濃さはどろっとしたヨーグルト状のものから、水分の多いさらっとしたものまである。特に名前の違いはなく、作る人や地方、好みによる。

 

ラッシーのつくり方

コップ一杯分を作る場合。

  1. ダヒーを3分の1程度。ダヒーがなければヨーグルトでも構わない。好みによりもっと入れても良い。
  2. クリームを好みの量加える。
  3. 好みによりミルクを加える。
  4. 好みによりを加える。
    • 少なくともミルクか水を加える。
  5. 好みにより砂糖を加える。白砂糖でも黒砂糖でも良い。
  6. ミキサーなどで良く混ぜ合わせて泡立て、水分脂肪分を分離させる。分離のさせ方は好みで、全く分離させないこともある。

ミキサーが普及する以前は木製の混ぜ棒で撹拌するか、二つの容器にラッスィーをかわるがわる注いでよく泡を立てていた。

ナムキーン・ラッスィーの場合はをいれる。

果物のラッスィーの場合は最後に果物を入れてミキサーで混ぜる。

 

MUNAのラッシーは甘すぎず丁度いい。ミルクも少なめでヨーグルトが多い感じかな。

 

ランチパスポート持参で、

日替わりランチとラッシーで 640円!

お腹いっぱい食べたい人は、通常ランチにしてナンorライスをお替わりでどうぞ!!


スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です