スヌーピーの歴史が全てわかる!スヌーピーミュージアムへ行ってきたよ

By | 2016年5月5日

去年から上のお姉ちゃんが「行きたい~」と言っていたスヌーピーミュージアムへ行ってきました

 

「スヌーピーのミュージアム?」

 

と思うじゃん

でも、スヌーピーの歴史は古いのだ!!

 

スヌーピーSnoopy)は、アメリカ漫画家チャールズ・モンロー・シュルツが1950年から書き始めた漫画『ピーナッツ』に登場するビーグル犬。性別はオス。作品の主人公チャーリー・ブラウン少年の飼い犬である。趣味は変装、スポーツ、小説の執筆など多岐にわたる。

生まれた場所はデイジーヒル子犬園で、8匹兄弟の1匹。誕生秘話を語るアニメ作品もある[1]。漫画への初登場は、連載開始から2日後の1950年10月4日のことである。

世界的に知られるキャラクターであり、その愛らしさから日本でも人気が高い。日本においては、スヌーピーという名前自体が漫画『ピーナッツ』を指す代名詞となっている。

名前のSnoopyは、snoop(うろうろ嗅ぎ回る、詮索する)から来ている。

 

1950年開始ですよ

むちゃくちゃ年上じゃないですか。ほとんどの人からすればスヌーピーパイセンですよ

 

朝方まで雨が降っていたけど、出かける直前で奇跡的に止み暑いくらいの中、六本木のスヌーピーミュージアムに到着

ここがスヌーピーミュージアムだ

ここがスヌーピーミュージアムだ

入場の列をスヌーピーがお出迎え

入場の列をスヌーピーがお出迎え

チャーリーブラウンとスヌーピーが見える?

チャーリーブラウンとスヌーピーが見える?

沢山のマンガからできてる!!

沢山のマンガからできてる!!

1個1個ちゃんと読めます

1個1個ちゃんと読めます

作者のシュルツ氏の生い立ち

作者のシュルツ氏の生い立ち

記念の創刊号

記念の「PEANUTS」創刊号

壁一面に作品が

壁一面に作品が

おみやげコーナーは大賑わい

おみやげコーナーは大賑わい

完全予約制で、4月中旬にはGW連休の予約が埋まり始めてました

完全予約制なのに、この人だかり

GWとはいえ、スヌーピーの人気を肌で感じました

 

女子女子女子、スヌーピー好きの女子で埋め尽くされるフロア

おみやげコーナーはすさまじい熱気です

 

昔のスヌーピーを見たのも初めてだったけど、初期のスヌーピーは普通に鎖に繋がれている「犬」という感じ

モデルがシュルツ氏が飼っていたビーグル犬のようなんだけど、本当に普通の「犬」だ

 

これを見てくれ

スヌーピーも普通の犬

スヌーピーも普通の犬

スヌーピーは普通の犬だし、チャーリーブラウンも顔のパーツが中央よりで丸丸とした印象

 

今回、開催期間は4/23~9/25までとなっていたのが、入館記念でもらったこのタグの裏には、次回の開催予定が

2016/10/8~2017/4/9

となってる(下の画像参照)

秋休みを挟んで、ほとんど丸一年の開催となるみたい

今秋、再度開催予定

今秋、再度開催予定

大人の男子でも十分楽しめます。是非行ってみてください。


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