念願だったブログタイトルを変えました!その名も「つむ3号イタリアへ行く」です。

By | 2016年7月4日

ブログのタイトルを変えました。

 

気付きました?

 

水滴石穿でやってきましたけど、水滴石穿って四字熟語の中でもマイナーなんですよね。。

 

「すいてき、、後ろはなんて読むの?」

「意味が分かんない」

 

候補

ブログのタイトルを変えるプランはかなり前から持っていました。最近、このブログを管理・運営するためのシステム(Wordpress)の調子が悪く、記事がまともに更新できていなかったので、最後の更新になるかもしれないからと思い、このタイミングでタイトルも変えてみました。

 

なので、候補もいくつか考えてあって、

  • まんぼうブログ(略称:まんブ)
  • つむ3号ブログ(略称:つむブ)

あっ、たったの二つしかなかったです。

 

まんぼうブログ

まんぼうは、あのマンボウです。小学校の頃から、マンボウにはなにか不思議な縁というようなものを感じていたんですよね。

マンボウブログ

マンボウブログ

この写真のマンボウ、可愛くないですか?特に口が「ポ~っ」ってしているあたり。

 

Wikipediaより

マンボウ

最大全長333センチメートル[1]。体重2.3トン[1]。ただし、後述のとおり、大型の個体はウシマンボウである可能性がある。世界最大の硬骨魚のひとつである。体は側面から見ると円盤型、正面から見ると紡錘形をしている。背びれと尻びれは長く発達し、体の後部から上下に突き出しているが、多くの魚が持つ尾びれと腹びれは持たない。体の後端にある尾びれのような部分は、背びれと尻びれの一部が変形したもので、舵びれあるいは橋尾とも呼ばれる[2][3]。泳ぐときは背びれと尻びれをパタパタとはばたかせ、舵びれあるいは橋尾で舵をとる。このとき、背びれと尻びれを同調させ、対称に動かしている[4]

フグ目に属し、同目に特徴的な丸い目、小さな口、鳥のくちばしのような板状の歯、小さな穴状のエラ穴を持つ。腹びれと肋骨を持たないのも同目の特徴である。

皮膚は厚く粘液で覆われるとともに、おびただしい量の寄生虫が付着している[5]。なお、皮膚は非常に弱く、飼育下では水槽壁面への衝突などでもたやすく傷付くほど。 ただし、インターネット上でミームとして拡散されているほど弱くはない。[6]

 

最大全長333センチだってよ!!

デカいっ!

海潜ってて、コイツに遭遇したらビックリだろうなぁ。実際、ダイバーには人気の魚(うお)らしいんだけど。マンボウを食す地域もあるみたい。いったいどんな味がするんだろう。

 

つむ3号ブログ

つむはカタツムリのツムからとってます。

「じゃぁ、3号って何?」

って思うじゃないですか!!

ちょっとこの写真を見てあげてください。我が家で飼育中のカタツムリ(岐阜産)たちです。

つむ1号とつむ2号

つむ1号とつむ2号

今年の3月、実家に帰省したとき、冬眠中だった彼らを無理やり拉致して連れてきたのが始まりです。

息子の小学校の自由研究のネタとして、観察日記の題材となっております。

 

この2匹のカタツムリたちが、「つむ1号」「つむ2号」なんですね。

だから、一家を支える大黒柱の私が「つむ3号」という順番なわけ。

 

決選投票の結果

来週の参議院選挙よりも、タイトル選抜選挙ほうが重要。

アベノミクスよりもつむつむミクスのほうが重要。

最後は、「まんブ」と「つむブ」で「まんブ」の音の響きがなんか卑猥ということで却下となりました。青少年保護条令に引っかかってもマズイので。

 

結局イタリアへは行くのか?

行く予定は今のところないです。ロゴの写真を探していたら、イタリアの街並みを写した綺麗な写真があったので、ちょこちょこっと切り貼りしているうちに、「つむ3号」と「イタリア」のコラボ、いいんじゃない?って感じで決めたタイトルです。

ほら、イタリアには、「エスカルゴ」があるじゃない!?

 

本人は、ヨーロッパへの憧れはこれぽっちも持ってません。

 

追伸:

ついでに、CSSでH2タグとH3タグの装飾を施してみました。いい感じ。


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