dTV月額500円でここまで見せるとは。気になってる番組5選。

By | 2016年5月8日

dTV、月額500円でここまで見せてしまって大丈夫なんですかね

 

こういった有料番組配信サービスといえば、WOWOWが有名だけど、

WOWOWは月額視聴料2,300円なんだな

 

高いなぁ

 

WOWOWはBSアンテナやBSデジタルチューナー&B-CASカードが無いとみられないから、スマホやタブレット、NotePCで見ようと思っても、USB接続の携帯型チューナーを持ってないとならないしひと手間かかる

 

その点、dTVはネットにさえつながっていればどこでも手軽にみられるのが便利なところ

dTVで現在放送中の気になる番組をいくつかPick-upしてみた

 

ソロモンの偽証

Wikipediaより

1990年12月[1]クリスマスイブに城東第三中学校男子生徒が学校の屋上から転落して死亡した。警察は自殺と断定し、事件は解決したものと思われた。しかし、その後自殺した生徒、柏木卓也は自殺ではなく、城東三中きっての不良少年、大出俊次が殺したとする3通の告発状が校長である津崎、柏木の担任の森内、そして柏木のクラスのクラス長である藤野の元へ届く。津崎はこの事実を公開せずに、告発状を出した人物が大出に嫌がらせを受けていた三宅であると特定するが、その事実が公表される前に、森内に宛てられた告発状が森内を妬んでいた隣人によりマスコミに流出し、世間にさらされることとなる。これを受け三宅の唯一の友人であった浅井は真実を告げるよう三宅を説得するが、その帰りに交通事故に遭い死亡する。また、殺人者として告発状で糾弾された大出の家では火災が発生し、大出の祖母も死亡する。

宮部みゆきさんのファンで(作品は原作を全部読んでます)、

いくつか原作がドラマ化されては居ますが、どれも中途半端な感じなんですよね。どれも時間が足りない

映画化された作品の中ではイチオシです

主役の藤野涼子(役名と同名の芸名)が新人女優であそこまでの演技ができるとは驚き

あっ、ちなみに、この作品は有料です

 

勇者ヨシヒコと魔王の城

作品概要(Wikipediaより)

勇者ヨシヒコと魔王の城』(ゆうしゃヨシヒコとまおうのしろ)は、テレビ東京系列ドラマ24枠(毎週金曜日の24:12 – 24:53、JST)で、2011年(平成23年)7月8日から同年9月23日まで放送された山田孝之主演の連続テレビドラマハイビジョン制作

続編が2012年(平成24年)10月から放送されることが発表された[1]。 2012年8月15日、続編のタイトルを『勇者ヨシヒコと悪霊の鍵』とすることが公式HPにて発表された[1]。前作で魔王が倒されたラストから100年後が描かれている[2]。2016年には第3章となる『勇者ヨシヒコと導かれし七人』の制作が発表された。

1作目と2作目好きだったんだよなぁ

お金をかけずに作りました感が髄所に出てて、ここまでやられるとむしろ清々しいくらいの低予算具合

深夜にやっていたから仕事が終わった後の息抜きにピッタリだった

今年の放送までに、おさらいしておきたい

 

猿の惑星

あらすじ(Wikipediaより)

宇宙ヨットで宇宙空間での遊覧飛行を楽しんでいたと一組の旅行者達が、一通の通信文の入った容器を拾い上げる。そこには、以下のような奇妙な記録が記してあった。

太陽系の調査がほぼ達成され、人類初の恒星間飛行が行なわれることになった。目的地は地球から300光年先のベテルギウス。宇宙船の船内で2年間、実際の時間で300年を経て主人公を含む3人の宇宙飛行士が到着した惑星は、知能の進んだ猿(類人猿)が知的に劣った人類を狩る星であった。 …」

これ、自分が物心ついて、最初にみた洋画だったんだよな

猿がしゃべっているよ ってむちゃくちゃ衝撃を食らった映画だったから鮮明に覚えてるし、ラストシーンの自由の女神が出てくるシーンも印象的

時間の概念は、「バックトゥーザーフューチャー」で勉強してたから、ラストシーンもかなりの衝撃だった

シリーズ全5作とも視聴可能

 

新宿スワン

作品概要(Wikipediaより)

作者の和久井健は、かつて実在した日本一のスカウト会社の元スカウトマン。『新宿スワン』は実在したスカウト会社を舞台とした作者本人が体験した出来事にフィクションを交えて描かれている。

これは知らなかった

どこまでが実体験なのかなんて関係ないくらいの、非日常な世界が描かれてるんだよなぁ

もちろん、その世界の人にとっては日常なんだろうけどね

原作は全部読んでないので、dTVで続きを読みたい

 

暗殺教室

あらすじ(Wikipediaより)

ある日突然、進学校「椚ヶ丘中学校」の落ちこぼれ組・3年E組(END組の略)の元に防衛省の人間と、そして人間ではない謎の生物がやって来た。マッハ20で空を飛び、の7割を破壊して常時三日月の状態にしてしまった危険な生物は「来年3月までに自分を殺せなければ地球を破壊する」ことを宣言したうえ、「椚ヶ丘中学校3年E組」の担任教師となることを希望した。

あらすじ読むだけで、気になって仕方がない作品

映画化もされて、うちの子供たちもハマってて、学園ものの作品は感情移入しやすいのがハマるポイントなのかも

大人が見ても面白いよ

妻曰く、「何が面白いのか分からない」という意見もあり

単行本もそろそろ話が終わりに近づいてるっぽい

最後まで目が離せない

 

 

全部見てるとあれなので、いくつかつまみ食いになるけど、それができるのもインターネットの動画配信ならでは

WOWOWの場合は、番組表が決まっているから、見たい番組だけかいつまんでみるということもできないしね。

そろそろTV欄に縛られるスタイルはやめてみては

 

実際にどんな番組が見れるのかはぜひdTVのWebでチェックしてみてください

http://pc.video.dmkt-sp.jp/index?cnt=fo100004

 

 


スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です